im in his mind....
彼の中に私が生きている事
私の中に彼が生きている事
私の中に君が残して行った事
君の中に私が残して行った事
私はどこにも帰りたくない
君の中にいる私。
私の中にいる君。
音楽なんていつもそうだ。
とてつもなく不安にさせて、寂しくさせる感情を誘ってやってくる。
ああ、なんて矛盾してるんだろう。
どこか遠くて、とてつもなく近い場所。
永遠を願う場所。
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彼の中に私が生きている事
私の中に彼が生きている事
私の中に君が残して行った事
君の中に私が残して行った事
私はどこにも帰りたくない
君の中にいる私。
私の中にいる君。
音楽なんていつもそうだ。
とてつもなく不安にさせて、寂しくさせる感情を誘ってやってくる。
ああ、なんて矛盾してるんだろう。
どこか遠くて、とてつもなく近い場所。
永遠を願う場所。
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そう。
たとえ、わたしの居場所を見つけたとしても__________________。
こんな夜はいらない、こんな朝はいらない、だから_______________。
あたたかい腕のなか、それってぬくもりって言うんだよ。
そうなの。
わがままだから、もっともっと、ってほしい。
でも、そんなぬくもりに騙されないで
ひとりでも生きて行けるようにって、
そうやって育てられたのよ。
でもぼくは想うんだ。
「やっぱりそうだったのかもしれない」
この一瞬のぬくもりでさえ、永遠になるんじゃないかって。
きみはなにが欲しいんだい?
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何日、何回、同じ夜を見たかな。
過ごしたのかな。
そうやって重ねれば重ねる程、荷物はふくれていく。
それは背負いながら生きて行くのかな。
それを、置いていくのかな。
置いて行くのかな。
置いて行ってしまうのかな。
今までに何人の手と繋がったのだろう。
何回繋がった手を離したのだろう。
何回繋がった手を離されたのだろう。
そしてこれから、何回離したくないと想うのだろう。
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every day ,every time, I think ''LOOK at ME''
but everyone might be thinking 'bout same.
So that's why I make enemies.
every day,every time,I look back at the memories when I was child.
And Im still looking for the memories.
im still lacking in my own.
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''何かを忘れそうになったとき、写真を見ればいつもここに君はいるよ。忘れないで。''
when if u forgotten something , u have to see ur old pictures and u were here. dont forget
わたしの片割れは言った。
my one of me said to me.
yup , i really i know.
but what should i do?
if i lost my pictures,i got lost my way.
my other one of me said.
''u have to make ur pictures''
ok ill try however im scared to make memories.
たまに、忘れそうになる、私の昔の記憶を。
あの時何を想って来たか。
私の奥の奥の方にある、本当のむき出しの心が、どんどん塗り重ねられて行く。
そんな時はそんな言葉を思い出す。
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私が12才の頃、手紙をもらった。
それは保育園を卒園するときに埋めた宝物と一緒に入れた、母からの手紙。
when i was 12yrs old,
i got a mom's letter with my precious things from TIME CAPSUL.
その手紙に書かれていたのは、私を産もう、作ろうとした理由と私を産んだ時の母の感情。
that letter was written reason of about my birth and her feeling when she wanted to try to have a baby.
12才のわたしにはとても受け止められる内容じゃなかった。
わたしが産まれてくる理由は愛とか、
そんなんじゃないんだって小さな子供には苦しかった。
i couldnt take it that was too hard to 12yrs girl.
i thought that reason was NOT love or something.
6年ぶりに訪れた、保育園はとても小さく感じた。
仲が良かった友達はちがう友達を連れてやってきてた。
ほかのこは、両親と来てた。
i felt the preschool was very small when
i went to preschool for the first time in six yrs.
my best friends were coming wiz parents or another school friends.
わたしはピンクの自転車をまっくろに塗りつぶした、
お手製の自転車でひとりで行った。
I rode the bicycle which I repainted black from pink and went alone.
でも、あたしは親の愛の中ですくすく育った。
自分と親を恨みながら。でも、
何も怒らなかったし、必死でやっていってる親を見てたから。
but i was growing up in my parents 's love while bear a grudge against me and parent.
but i didnt say anything ,get angry because i always saw parent who were desperately in our life.
そして、大人になって、
生命の誕生が愛だけじゃないことを知り、
親と同じ年になり、
あの人も女だったのだろうかと考えるようになれた。
then i became a woman and same as the age that they got married,
and i could imagine we can get a baby without love.
i could thinking that ,my mum is abusolutely woman.
わたしには早過ぎたのだ。
大人の女でありひとりの人間という存在を叩き付けられるのが。
too early for me.
i didnt want to know my mum is woman and human.
淡い、甘い記憶が欲しい。
i want sweet faint memory.
だから、わたしはいつまでも夢を見てしまう。
彼を母親のように見てしまう。甘えてしまう。
so i have been dreaming now.
i cant stop , i see that my BF seems like my mother and fawn to him.
手放しで、甘い甘い蜜を吸わせてくれる相手がほしかった。
i wanted someone who has sweet sweet honey like mum.
そして今もなお 淡い、甘い記憶をつくって、前に進んでいる。
finally i have been walking on my life while made sweet faint memory.
but and now,im still dreaming....
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I wonder why they think artists are special.
Though any other job is no different.
芸術家は特別だなんてどうしてみんな思うんだろう。
他の仕事となにも変わらないのに。
アートってなんだろうって思う。
i think what is the ART?
わたしのまわりにはお花を扱うお仕事の人がいる。
i have many friends who are flourist.
わたしは、花がきらい。
根本を言うと嫌いじゃないけど、興味がない。
i hate flower.
in fact i dont mind but im not interested about flower.
母親は花を育てている。
My mother has been growing so many flower.
わたしは12も離れた兄と姉をもち、
花に囲まれて育った。
I have two big brother and sister ,they are 12years older from me.
and i grow up among flower.
花に囲まれていると心が綺麗になるとか、
いい空気になるとか、そんなのみんなが作った幻想にすぎないと思う。
if they get beautiful flower,
they will be happy mind,feel innocent,good air that i think someone made delusion.
花と話ができるとか、そんなのできたら、よかったのにね。
if i can talk to them ,it will be fine
どうしてこんなにも憎んだりしたんだろう。
why do i detest loving that?
ありったけのフウセントウワタを握りつぶして、
白い蜜を見てあの頃なにを思ったのだろう。
What did i think when i crushed all the Gomphocarpus fruticosus and i saw white nectar in it.
解放してほしかった、あの頃。
i wanted to be free from that at that time.
どうしてわたしはこんなふうに、思ってしまうのだろう。
why am i thinking like this?
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LONDON
もう3週間経ちます。
学校のみんなとpubに行ったり、
遊びに行ったり、美術館行ったり、
スケートしたり、猫と遊んだり、
酔いつぶれてみたり、
結局お酒はやめられてないじゃん・・・・!!
もちろん記憶はないのー
やだー
きっと、恐怖心とか未練とか迷いとか抜け出して
チャレンジして
やったーってなっても、
人って満足しない生き物なんだなってつくづく思う。
いつでも、ほんとにこれでいいのか?って悩んじゃう。
自分で納得してるのと、
満足するって事は違うと思うけど、
なんかやっぱり人から見られることなんて気にしてなかったけど、
なんか最近気にしちゃう。
誰にでもある不安なんだろうけど、ちょっとアップセットしたり、
考え込んじゃう日と。
他人が認めてても、自分で認められないとか
自分では精一杯やってても、他人に認められないとか、
他人から認められようなんて、思わない方がいいって思うけど、
やっぱりそれはひとつの欲望だなーって思う。
でも、LONDONにいると感傷的にならずに済む。
なにを見ても東京を感じないし。
例えば冬のにおいとか
風の音とかして昔を思い出したりしないし、
あの日に帰れたらいいなーとか思わないし
でもなんか、そういう繊細な気持ちが薄れて行くようで少しせつない。
いまさら東京愛おしく思える。
Umbrellasを聞いて死ぬほどエモってるわ・・・
ここ3日くらいはこんなこと考えてまーす。
LONDON楽しい!
毎日がやってくる事がこんなにも大事に思えたことはなかった~
そしてあたし、けいこちゃんとみみちゃんのおかげで
おかま言葉が抜けません!!!!!!
やだーぁ
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